超乳キャラとのおっぱいセックス

セカンドライフは、自分の分身のアバターを作るのにもかなり自由が利くので現実にはあり得ない超巨乳の女を作ったりもできる。
残念ながら、チンポのサイズをいじったりはできないのでその辺はまだまだ改善の余地ありというところだが。
なぜか知らないけど、セカンドライフの利用女性はやたらとビッチな格好で作る人が多くて空間内を歩くだけでかなりエロエロな気分に。
だから、ナンパのノリのような感じで声をかけても意外と上手くいったりしてかなり楽だ。
前に、セカンドライフで声をかけた女が物すごい爆乳というかあれはもはや超乳というべきサイズで作っていて。
歩くたびにボインボインとおっぱいが揺れるようなサイズになっているのがたまらなくエロかった。
さっそくナンパをしてから、そのまま個人フィールドまで誘ってからセックス開始。
パイズリまでしてもらって、3Dのエロ動画なんか目じゃないくらいエロい動きでタプンタプンと乳を揺らして貰ってかなりエロい気分だった。
実際、現実世界でそこまでの巨乳になるとちょっと気持ち悪くなってしまうが。
3Dのゲームキャラクターだと、普通にエロく見えるからむしろ魅力的に見える。
バーチャルセックスだからこそできる下品なプレイだ。

ハプニングバーが危ない

少し前に、札幌で警察官がハプニングバーでみだらな行為をしたということで、摘発された事件があったが、東京でも昨年、ハプニングバーの多くが摘発を受け、廃業に追い込まれた。
飛び入りなどで、突然どんなことが起こるか分からないのがハプニングバー。
多くの観客がいる前で、猥褻な行為をしてしまうこともあるのだ。
普段の調教のつもりで、同じことをお店の中ですると、それが猥褻行為になってしまうのだから仕方がない。
ただ、当事者にとっては、女王様など自分を調教してくれる人以外にその行為を見られる事は殆んどないので、自分の知らなかったマゾ性を知ることも出来るし、それが開花する場合もある。
自分の恥かしい姿や行為を人に見られるという事は、とても興奮する。
それまで飼い主である相手にしか晒したことのない姿を、初めての人に見られるのだから、決断も必要だが、そこで得られる快感も半端なものではない。
変態である自分の姿を晒すということはあらたな挑戦でもあるのだ。
この様なお店に一人で来るお客は少ない。
大概二人づれだ。
女王様と牡奴隷、ご主人様と雌奴隷、ゲイやレズのカップルのほか、雰囲気を味わうためにお酒を飲みに来る男性グループ、興味があって女同士で来る客もいる。
この見に来るだけのお客がこの世界にハマってしまうことも少なくない。
女王様に手ほどきをされて完全にマゾ性が開花してしまった女性も少なくない。
勿論それを期待してお店に来るのだが、彼女はもうこの世界から抜け出せなくなってしまったという。
そして、マゾ女優になってしまった女性もいる。


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